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福岡の外反母趾ブログ

手術だけが外反母趾を治す方法ではなかった?

 

 

最近多くの女性が悩んでいる外反母趾、この症状で多いのが足の親指・小指の変形や痛みです。また、偏平足といって足の裏のアーチが崩れて床に足の裏全体がついてしまい、足の幅が広がるといった症状が出ます。

 

 

こんな症状がある方が、まずインターネットで外反母趾を検索すると、「手術をして外反母趾が改善しました。」と書いてあり、まず病院に受診することを考えられます。

 

 

そして、外反母趾の方が病院に行くと、保存療法か手術療法をすすめられます。

あなたは、病院に診せられましたか?

今回は、外反母趾で悩んでいて病院に行った方のことについて書いていきます。

 

 

病院に行かれた方の悩み

 

 

当院に来院される患者さんに聞いてみると、「足の指を動かして筋肉を鍛えましょう。」

「ここまでひどいと手術するしかありません」と言われたとよく聞きます。

 

 

 

 

こんな患者さんのお悩みがこちら

 

・教えられた通りにやっているが全然よくならない

・なかなか足のケアをしようという気にならない

・手術をするのが恐い

・手術をして本当に治るのだろうか?

・どうしてもヒールを履くことが多いので治る気がしない

・学生時代から外反母趾なのでもう諦めている

・仕事が休めないので入院できない

 

などのお悩みがあるみたいです。

あなたも同じ悩みで困っていませんか?

 

 

このような不安を持って、当院にこられます。正直、「ここを治療すれば外反母趾が治る!」というのはまだ解明されていない状態です。

 

病院に行って手術をしたけど、変形は真っ直ぐなってよくなったけど、痛みが取れなかった。という人がたくさんいます。

 

今回来院された患者さんもその一人でした。
この患者さんは、指の変形がひどくて痛みもあり歩けなかったそうです。
そこで、知り合いの方に相談したところ、「病院で手術したほうがいいのでは・・。」と
言われたそうです。

 

正直手術するのは恐かったのですが、整形外科に行って診察してもらったところ、病院でも手術をすすめられて、あと1つの提案として、「保存療法で様子をみる方法もあります。」と言われて悩みましたが、「手術して治る方の方が多いですよ。」と言われ手術を決意したそうです。

 

手術後は、出来るだけ手術部に対して当たらない様に注意すること。安静にすることが大事になってきます。

 

そして、仕事を休んで入院しないといけません。それで、今回来られた患者さんみたいに痛みが取れていない方は、仕事や生活の中で痛みに耐えないといけません。

 

あなたもそうなりたいですか?
外反母趾の手術は良い事もあれば、実は悪い事もあります。
それを知ってもらった上で 手術をするかしないかを確認した方が良いと思います。

 

 

再発のリスク

 

 

実は、外反母趾の手術は再発してしまう可能性が非常に高いです。

 

中には、再発しない方もいますが、大半の方は手術をしてしまうと術後は安静にしていないといけないので、足の関節や筋肉が固まり、また再発してしまいます。

 

そうなると、足のクッション性がなくなってしまい、歩くたびに衝撃に耐えきれずに、再び足の指に負担がかかってまた外反母趾になるし、併発して巻き爪や魚の目も発症しかねません。

 

人間の行動は指を使って行動することが多いです。
そのため、手術をすると癒着や安静にすることで筋肉や関節が固くなることで再発や他の所まで痛くなることもあります。

 

 

今回来院された方も、仕事をなかなか休めないのですが、会社に事情を伝えて何とか休暇を貰えたので、手術ができたそうです。

 

しかし、手術をしても痛みは取れなかったのと、足の指の筋肉が硬くなり歩きにくくなってしまい、なんとかしたいという思いで当院に来院されました。

 

 

そして、この患者さんの体を診ていくと姿勢が見るからに悪く、お腹は硬くなっていることで足に変な負荷がかかって外反母趾になっていました。

 

 

外反母趾といっても、原因は様々でちゃんと検査をすれば、体がどうなっているのかわかりますし、もう足のことで悩まなくていいようになるかも知れませんよ。

 

 

まとめ

 

 

ここまで読んでどう感じましたか?
外反母趾の手術をするとメリットもありますが、デメリットもあるということです。

 

そのため、病院で「手術しかないですよ。」と言われても、デメリットもあるため、 先生に言われたからと言ってすぐ手術をするのはやめたほうがいいかもしれません。

 

今回来院された方も、「もっと考えて手術するか決めたほうが良かった。」と言われていました。
まだ、痛みは完全に取れてはいませんが、体のゆがみや根本的な原因を見つけることができ、今では、仕事で何時間立っていても痛みがたまにあるくらいになっています。

 

もし、外反母趾で悩んでいるならまずご相談ください。
外反母趾になると靴の種類や生活のも制限がかかるので辛いですよね。
いつでもご連絡お待ちしています。

 

 

外反母趾になっている方必見!!共通する3つの癖とは?

 

みなさん「外反母趾」はどんな症状か知っていますか?

 

その名の通り、足の親指(母指)が内側に曲がってしまう、痛みがでることが一般的で、変形・痛みのどちらかしか出ない場合もあります。

 

ひどい場合は、親指が他の指に乗っている、何もしていなくてもズキズキ痛むといった症状が出て、歩くのも困難な状態になります。

 

僕自身、外反母趾の治療をする前は、「ヒールの履きすぎで外反母趾になるのでは?」と思っていましたが、実は近年では年齢・性別問わず外反母趾で悩んでいる方が多いのです。

 

性別でいえば、女性のほうが断然多いのですが、男性も気づいてないうちに外反母趾になり、痛みが出て初めて「ん?足の指がおかしいぞ!!」とおもい来院される方が多くなっています。

 

では、本題に入っていきますが、今回は3人の患者さんを診て共通点があり、この共通点を改善することで、痛みや変形が改善していったのでご紹介していきます。

 

 

その壱(歩き方が悪かった)

 

まず歩き方ですが、外反母趾の方の8割が「ぺたぺた歩き」をしています。

ぺたぺた歩きとは、歩く際に踵から地面に接地せず、足全体で地面に足をついてしまい、更に足を地面から蹴りだす際に指全体を使えてないことです。

 

この歩き方をすると、親指にダイレクトに負担がかかり、親指の付け根の関節が傷み変形していきます。更に、女性はハイヒールや細い靴を履きますので負担は倍増して変形や痛みが増強していきます。

 

この歩き方を続けて行くと、どんどん症状が悪化しますので早めに受診したほうがいいかと思います。※最悪手術するしか方法がなくなりますので。

 

良い歩き方

 

では、外反母趾にならない、それ以上進行しないようにする為にも、日頃から実行できる歩き方を紹介します。

 

まず、歩く際に地面をつく順番ですが、踵(かかと)→(小指)→(親指)の順に接地します。そして、しっかり指全体で地面をけるように意識して歩いてみてください。

 

最初は慣れないかもしれませんが、この歩き方をしないと外反母趾の改善もですが、足の裏に魚の目や硬いたこができて更に痛みが出て歩くのが困難になります。

 

 

 

その弐(内臓疲労がある)

 

え!内臓疲労?と思われるかもしれませんが、痛みの原因に内臓が影響していて、内臓調整をしていくと「痛みが改善しました。」という方が多くいました。

 

中には、内臓ではなく他の部位が原因になっていることもありますが、しっかり検査をして根本原因となっているところを見つければ、症状は軽減していくことが多いです。

 

そもそも内臓疲労ですが、日常生活の中での姿勢や食事・運動・睡眠などが関係して内臓に負担がかかり、内臓が疲れて固まってしまうことです。

 

そうすると、内臓の周りの筋膜が引っ張られ血液の循環が悪くなる、または筋膜のゆがみが出て足に影響して、外反母趾や巻き爪などの足の症状につながります。

 

 

 

 

その参(足のケアができていない)

 

あなたがお風呂に入って体を洗うときに、足の指の間や足の裏を丁寧に洗っていますか?

足は、一番体重を支えるところで、体の癖がはっきり出るところです。

この足を適当に洗っていると気づかないうちに大変なことになっているかもしれません。

 

例えば、あなたの靴の裏を見てみてください。

そこにはあなたの人生がくっきり見えます。何を言っているのか。と思われるかも知れませんが、靴の擦れ方次第では、将来膝が変形する、水がたまる、重度の外反母趾や巻き爪になることを教えてくれます。

 

足のケアは日頃から行うことが大事で、これをしている人としてない人では全然違います。

外反母趾の方は、指の間の筋肉が使えてないことで筋肉が硬くなります。ここにクリームを塗ってマッサージしてあげると効果が出ます。

 

やり方

 

まずクリームを適量手に取り、足の指の間を足首の方から指の方向に円を書くようにマッサージしていきます。そして、特に指の先の方は硬くなりやすいので足の表裏からつまんで念入りにやってください。

 

クリームは市販のボディークリームでもいいですが、できれば尿素入りのクリームやワセリンのほうが保湿効果に優れていますのでおすすめです。

 

お風呂上りにするのがベストですが、朝起きてからでもいいので必ず一日一回は行ってください。そうすることで足の固まった細胞がよみがえります。

 

 

 

 

まとめ

 

今回は外反母趾の方に共通していることについて書きました。

もし当てはまることがありましたら、参考にして頂き、今すぐにでも取り入れられるとおもいます。

 

最初、外反母趾でこられる方は、大半以上が靴や姿勢の悪さを原因ではないかといわれます。しかし、実際検査をしてみると、足ではなく他のところが原因になっていることのほうが多く、根本的なところを見つけない限り症状はひどくなっていきます。

 

自分でも、先生の話を聞いてご自宅や生活のなかで意識してケアをやってくことと、きちんとした頻度の通院ときちんとした施術をしていかなければ外反母趾は改善する確立が下がってきますので、もしお困りでしたら早めの受診をおすすめします。

 

 

 

 

放っておくとヤバい!!見逃しがちな足の変形

 

 

今回は、「足の親指が変形しているけど、普段は痛みがない」という方にむけて書きます。

 

外反母趾にも種類があり、変形しているけど痛みがないパターンは外反母趾の中ではまだ初期段階ですが、コレをほって置くと、先々痛みや併発症状がでてしまい、後悔することになりかねません。

 

また、指が変形していると見た目も悪いですが、好きな靴が入らなくなることや靴選びが大変などといった支障が出てきます。

 

指が変形する原因

 

まず、変形する要因として考えられるのが、普段履いている靴です。

最近では、靴の種類が多く様々な靴が販売されていますが、外反母趾と言えば「ハイヒールを履いているから!!」というイメージの方が多いとおもいます。

 

次に、「体の姿勢の悪さや普段の生活での癖が原因で外反母趾になっているのではないか!」と言われます。

 

上記のことは、確かに外反母趾の原因になっていることが多いのですが、それ以前に大事なことがあります。

 

それは、(普段の生活で足をしっかり使えていないこと)です。

外反母趾で来られた方に歩いて貰うと、8割の方が間違った歩き方・足の使い方をされています。

 

足を正しく使えていないと

 

足の裏にはたくさんの筋肉や靭帯があります。

その中でも、親指の付け根にある靭帯は硬く丈夫にできており、そう簡単に変形はしない構造になっています。

 

しかし、その反面で歩く際や立つときに体重が1番乗るところで、体からの影響を受けやすいところです。

 

その為、親指の周りの筋肉や靭帯は他の指より大きく丈夫にできているので、硬くなったらなかなか簡単にはやわくなりません。

 

その為、親指周りには、たこや魚の目、巻き爪や痛風などの症状が出やすく、治りにくい症状が出やすくなっています。

 

よく聞くのが、外反母趾で来院して、併発して巻き爪や魚の目になっているケースです。

親指の症状で悩んである方は、大体同じところが根本原因になっていることが多くあります。

 

何が言いたいかと言うと、「足を正しく使えていないと様々な症状が出て、すぐに治りにくい症状ばかり!」ということです。

 

痛みがないなら早めに対処したほうがいい

 

今では、女性の半数以上が外反母趾の予備軍と言っていいくらい、硬い靴や底が高い靴を履く時代になりました。

 

福岡外反母趾センターでも、ここ最近、特に外反母趾でお悩みの方が来院されます。

そのうち8割以上の方が痛みが出てから来られる方が多いのですが、中には痛みを通り越してしまい、他の足に乗るほど変形している方もおられます。

 

ここで言いたいのが、「痛みがないからといってほったらかしにしないで、ひどくならないうちに手を打ってほしい!!」ということです。

 

仕事上、ヒールを履かないといけない環境の方やプライベートで足を綺麗に見せたいのでヒールを履くことがあるとおもいますが、それは仕方ないことなので普段から足の筋肉を使うことを意識して生活してみてください。

 

今からできる外反母趾を解消する方法

 

1、まず、足の指の筋肉を緩めることが重要です。

その為、クリームを手につけて足の指と指の間(骨間筋)を1つずつ縦にゆっくりスライドさせて撫でるようにほぐしていきます。

 

 

 

 

2、ボールを使った運動

ゴルフボールを使うのがベストですが、テニスボールでも構いませんので用意します。
そして、図で表したところを触ってみてください。

ここに、コリコリした部分、もしくは硬い筋があるとおもいます。

 

 

 

この部分をほぐしていくのですが、床にボールを置いてコリコリした部分に当てて、

足を丸めます。あとは、足でボールをゴロゴロ転がすだけです。

※(ここで注意点)

力を入れずに、いた気持ち良い位が調度いいです。

あまり力を入れてやると筋膜の炎症がおきて痛くなります。

 

まとめ

 

外反母趾は早期に治療をしないと、痛くなってからでは進行している場合が多く、治りづらくなっていることが多々あります。

 

また、外反母趾以外の症状も併発していることもあるので、まずは自分の足がどのような状態なのかを把握してみてください。

 

上記で述べた、外反母趾に有効なマッサージ・運動は今からでも始められるとおもいます。

ただ、魚の目や巻き爪などがあると痛くてできない可能性がありますので、様子を見てやられてくださいね。

 

自分でできる事は限られますので、「これ以上ひどくなりたくないな。」と思われるなら、早期に治療することをおすすめします。

 

もし、分からないことや少しでも当てはまることがあったなら、1度福岡外反母趾センターにご連絡ください。

 

足の痛みの原因は足ではなくまったく別のところでした!

歩き方を変えないと外反母趾は改善できない!?

 

今回のブログは、外反母趾でお悩みの方に、歩き方が原因で外反母趾になっているケースがありましたのでご紹介します。

 

このブログを読むことで、「え!!」とおもうことや外反母趾の改善の手がかりになるかも知れませんよ。

 

まずここで、皆さんに知ってもらいたい事があります!!

 

外反母趾の痛みの原因は、長年の『悪い歩き方』によって親指の付け根に過度のストレスが蓄積された結果で起きているのです。

 

そして、親指の筋肉を上手く使えていないことで外反母趾になり、「親指が曲がる・偏平足になる・たこが足の裏にできる」などの症状が出ます。

 

時々、歩いていない時でも患部がズキズキと痛む方がいますが、それは長時間の歩行の後に発症するもので、やはりこの症状も歩き方に問題があるといえます。

 

歩き方について

 

「悪い歩き方」

歩き始める時に足全体で地面についている。

歩くときも地面を蹴らず、ぺたぺたと歩いていると足の筋肉をあまり使っておらず、地面からの衝撃をまともに受けている。

 

この歩き方を続けると、親指の付け根だけに衝撃が加えられてしまい、他の筋肉は働かないようになる。結果として、親指だけが痛い、偏平足になる、たこ・魚の目ができることになります。

 

踵の骨と親指の付け根の骨の大きさを比べて足を地面につけてみてください。

親指の付け根の骨のほうが小さいので、衝撃を受けやすい構造のなっているのが分かるとおもいます。

 

良い歩き方

歩行時の足裏の体重移動は、かかとから親指方向へ通過することが理想です。

「悪い歩き方」はこの体重移動が指の付け根で止まってしまっています。

 

私たちは毎日、かなりの歩数を歩いていますが、親指を使わずに指の付け根だけで歩いている習慣があると、足の親指(痛い所))に歩いた歩数分の負荷がかかっていることになります。

 

この負荷の積み重ねが長年にわたって継続されると、靴を履いていない状態でも親指の付け根がズキズキと痛んでくるようになります。

 

こうなると、重症度が高くなり、いくら自分で外反母趾のグッツを買ってやっても痛みは取れなくなります。

 

まず、今からでもいいので、歩く際はかかとから地面に接地して、足の指の付け根全体を使って地面を蹴るように意識してみてください。

 

足裏の体重移動で理想は かかと → 小指付け根 → 親指付け根 → 親指の順番で すが、外反母趾の方は親指の付け根で止まってしまうことが多いので、自分の歩き方と照らし合わせてみて意識して歩いてください。

 

最初はぎこちないかもしれませんが、歩き方を変えないと外反母趾はどんどん進行していきます。慣れてくれば無意識にできるようになります。

 

併発する症状

 

足裏にできるタコのほとんどが親指から小指にかけての指の付け根の部分で、これも指を使わずに指の付け根で歩いているから付け根にできます。

 

この体重移動が小指の付け根で止まれば内反小趾、親指の付け根で止まればタコや魚の目、偏平足の大きく関与します。

 

外反母趾は親指の曲がりばかりに意識を向けがちですが、親指の付け根を横から観察すると、そのほとんどが太く膨らんでいて、急性炎症の腫れとは違い骨が飛び出ているような感じになっています。

 

この状態は、毎日の歩行で親指の付け根が地面に叩きつけられて体重を支え続けることで、親指の付け根の骨の骨膜や毛細血管が破壊され骨化したものになります。

 

まとめ

 

外反母趾の痛みを改善させるためには、親指の付け根にストレスを蓄積させない歩き方をすることが必要不可欠になります。

 

今回は、外反母趾の方の歩き方について書いていましたが、あなたに当てはまることはありませんでしたか?

 

外反母趾と聞くと、ヒールの履きすぎや歩きすぎで発症するイメージを持ってある方が多くいらっしゃいますが、実は「歩き方や体のゆがみ(姿勢の悪さ)」が原因で外反母趾になっている事が大半です。

 

人間は1日歩かないという日はないとおもいます。

外反母趾になっていたら、歩くたびに足に衝撃が加わり、特に体に癖があると同じ部位にずっと負担がかかります。

 

もう、外反母趾で悩みたくないですよね?

足を使わない生活はできないので、早く悩みを解消してほしいです。

 

もし、どこに行けばいいのか分からないなら、福岡外反母趾センターに1度相談してみてはいかがでしょうか。

 

整形外科で手術を勧められた外反母趾が胃の調整をすることで改善!

整形外科手術を勧められたのでそれはどうしてもしたくなかったようで、HPで検索して当院を見つけられました。

初回の施術で胃の状態が悪いということで調整をすることで痛みが軽減されたそうです。以前から胃の不調を訴えていたようで胃薬を飲んだりしてごまかしていたそうです。

今では外反母趾や胃の不快感もなくなり、快適に生活を送れているそうです。

 

  • カテゴリ:お客様の声
  • 投稿日:2018.07.13
  • 投稿者:ashiyubi-kingdom

外反母趾の痛みだけでなく足のむくみも軽減!一番早く結果がでた

Kさん

接客の仕事をしていて毎日、立ち姿勢が多いので仕事中に足の痛みを訴えることが多くなり、HPで検索をしたら当院が一番初めに出てきたので来られたそうです。

初回の施術で外反母趾の痛みは内臓疲労からきていると聞き、驚かれたそうです。また、むくみや疲労感も来るたびに減ってきているとのことです。

当院では外反母趾の施術として全身の身体の歪みや内臓の状態を確認しながら一人ひとりの症状や体の特徴を把握しながら調整していきます。 なので最短で結果が出るのかもしれません。

  • カテゴリ:お客様の声
  • 投稿日:2018.07.13
  • 投稿者:ashiyubi-kingdom

痛くて歩けない・将来寝たきりになりたくない!という方はまず読んで 

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外反母趾になったら痛いし、変形したら靴が入らなくなって大変!といわれることが多いですが、外反母趾になって進行していくとどうなるのか知っている方は少ないのではないでしょうか。

 

実は、外反母趾は足が変形するだけでなく、身体の様々なところに悪影響を及ぼす、かなり厄介な症状です。

 

今回は、自分が外反母趾なのか分からない方、痛みや変形があるが生活に支障がない程度で受診するべきか悩んでいる方に外反母趾が足以外で体にどのような影響があるのかを書いていきます。

 

痛みが出たら受診のサイン?

 

基本的に外反母趾の症状として変形の他に、痛みが出ることがあります。

特に親指の付け根の関節部分に痛みを感じることが多いようです。

 

これを「たまたま今日は長い距離を歩いたから」「普段と違う靴をはいたから」と放置していると、どんどん外反母趾が進行する可能性があります。

 

そのまま放置しておくと、親指の付け根の曲がった部分が靴とこすれて、赤く腫れて、「皮下滑液包炎(バニオン)」を引き起こす原因となります。

この状態になると靴を履いていると常に痛みを感じるようになります。

 

そうすると、足の親指の付け根が痛いことで、親指がうまく使えなくなることで、他の指の付け根部分が親指の付け根の代わりに体重を受けることになります。

この状態が続くと、足の裏にたこや魚の目ができてしまいます。

 

このたこや魚の目も痛みを伴うことがありますので、外反母趾の痛みなのか、たこや魚の目の痛みなのか分からなくなり、足に何箇所も痛い所が出てきます。

 

そうなると、足に体重を乗せると痛みが出て、日常生活や仕事にも影響してくるので、こうなる前に外反母趾を専門に診てもらえる治療院に受診されることをおすすめします。

 

足の痛みだけじゃない!併発する様々な悪影響

 

足の痛みが出てくるのも辛いのですが、それだけではありません。他にも様々な症状が併発します。

 

人間は無意識のうちに痛いところがあると、そこをかばってしまう性質があります。

例えばかかとがちょっと痛くなったら、あまりかかとに負担をかけないようにつま先立ちなどをして、痛くない姿勢をします。

 

コレは、誰もが経験したことがあると思います。

外反母趾になった場合も同様に、足の痛い部分をかばって歩いたり立ったりするようになります。

 

その影響で立ち姿勢・歩き方が悪くなり膝に痛みが出る、腰痛、頭痛、肩こり、噛み合わせの異常が起こることもあります。

更に、足の症状である足底筋膜炎や巻き爪・偏平足にもなります。

 

もっと大きな病気の原因となることもあります。

例えば頚椎ヘルニアや自律神経失調症、疲労骨折といった病気の原因にもなってしまいます。

 

また、歩きづらくなる・歩けなくなることにより、同じ筋肉ばかりを使うことにより、他の筋肉の低下が見られ、肥満になりやすいというイヤな影響にもなりえます。

 

肥満は高血圧や糖尿病などリスクが高い病気の原因になるもので、外反母趾によって肥満になり、他の病気になることは大げさかもしれませんが、実際になられた方がいますので気をつけたほうがいいでしょう。

 

足というのはわたしたちの身体を支えてくれる大事な部分です。

そこの異常は足そのものだけでなく、身体全体への影響が大きいということを知っておいてください。

 

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まとめ

 

今回、外反母趾について話してきましたが、外反母趾になることで様々な併発症状が出ることが分かったと思います。

 

今読んでいるあなたが、親指の付け根が変形や痛みの症状が出ているなら、「早めに受診したほうがいい。」という気持ちになりませんでしたか?

 

外反母趾でお悩みの方は、近年増加傾向にあり、固い靴やハイヒールでの仕事をされる方が多くみられます。外反母趾は足の症状なので、痛いからずっと寝ている!ということはできませんよね。

 

そして、すぐに改善する症状ではありません。

なので、痛みや変形があればすぐに受診して、他の所に影響する前に治療をしたほうがいいですよ。

 

 

 

 

写真で確認!あなたの外反母趾はどのタイプ?

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「スタイル良く歩きたい、足を細くみせたい」など女性は靴選びからこだわる方が多く、男性と比べて高い靴を履く機会が多いですよね。

 

そんなハイヒールを愛用している方にとって心配な病気が「外反母趾」です。

近年外反母趾で悩んでいる方が多くなっています。

 

「私はスニーカーしか履かないから関係ない」という方も他人事ではありませんよ。

実は、ハイヒールを履いていなくても外反母趾になってしまう可能性があることが分かりました。

 

外反母趾の症状

 

親指が小指側に押されることで足の親指の関節が変形してしまい、外反母趾になります。

ハイヒールなどの足先が窮屈な靴を履くことで足の指に過度な負担がかかって外反母趾になる事はみんなが知っていることです。

 

また、外反母趾の方に多いのが偏平足になっている方です。

これもまた外反母趾の原因になっている可能性があり、足にはアーチが3つあります。

その3つのアーチがきちんと役割を果たしていないと色んなところに影響します。

 

アーチの種類

 

指付け根足 裏にある血管や神経を圧迫から守る

内側         土踏まず部分。歩くときの足への衝撃を緩和させる働き

外側         足の小指をサポートし、立つときや歩くときに安定するように保つ

 

外反母趾の種類

 

外反母趾はなんと6種類!!

 

靭帯性外反母趾

仮骨性外反母趾

混合性外反母趾

ハンマートゥ性外反母趾

IP外反母趾

病変性外反母趾

 

外反母趾と聞くと、どのような症状を思い浮かべるでしょうか?

多くの方が、足の親指の付け根の部分が盛り上がって、親指自身はちょっと内側に入っているようなイメージになるのではないでしょうか。

 

最初にご紹介するのは「靭帯性外反母趾」です。

 

こちらは足の指の付け根にあるアーチの部分が伸びてしまった、もしくは緩んでしまったことにより親指が小指側の方向へ曲がってしまった状態です。

また、靭帯性外反母趾になった方の8割の方が、小指が親指側に反る「内反小指」になります。

 

いわゆる「外反母趾」として一番代表的な症状であり、こちらのタイプだけを指して「外反母趾」という事も多いです。

 

「仮骨性外反母趾」

こちらの外反母趾は、親指が曲がってしまうことはないものの、親指の付け根の骨が出っ張って大きくなることにより、結果的に曲がって見えるような状態のものです。

 

親指の付け根を強く地面に当てるような歩き方をすることが原因で、この仮骨性外反母趾になってしまう可能性が高いので、ハイヒールを履いていなくても十分にこの外反母趾になる可能性はありえます。

 

また、足の裏や指にタコのようなものができます。この出っ張った部分が「過剰仮骨」という、本来は骨が必要な部分ではないものの、その部分を守るために過剰に形成されて硬いタコのようなものを形成します。

 

「混合性外反母趾」

これは足のアーチが伸びてしまうことによって起こる「靭帯性外反母趾」と、親指の付け根に過剰仮骨が形成されてしまうことによって起こる「仮骨性外反母趾」の両方の特性を備えた状態の外反母趾です。

 

中年以降の女性に多く見られる症状で、進行してから来られる方が多いです。

 

 

「ハンマートゥ性外反母趾」

この「ハンマートゥ性外反母趾」は、「指上げ足(浮き指)」とも言われます。若い方に多く、足の指が縮こまって、逆に反り過ぎた状態なのが特徴です。また、別の特徴として若くスポーツをしている人に発生しやすい症状です。

 

また、足の指がもともと長い方にも発生しやすいのが特徴の外反母趾です。

窮屈な靴、大きすぎる靴など自分のサイズに合わない靴を履いている場合になりやすい外反母趾でもあります。

 

「IP外反母趾」

一般的な外反母趾では、足の付根の関節から曲がるタイプなのですが、この「IP外反母趾」は指先に近い関節「IP」から曲がってしまうタイプの外反母趾です。

 

このタイプの外反母趾は、何が原因で発症しているのか分かっていません。

先天的にIP外反母趾になっている方もいるようですが、歩き方や靴の相性などで症状が出てくる方もいるみたいです。

 

「病変性外反母趾」

この外反母趾は、原因が明らかに「病気」であること。リウマチやヘバーデン結節といった、関節が変形してしまう病気によって外反母趾になってしまった場合です。

 

これらの病気を患っていると、少しずつ足の関節が変形して外反母趾のような症状になってしまいます。特に年齢が高い方の場合、この2つの病気が発症する可能性が高くなるので、この外反母趾のような症状が現れることが多いようです。

 

このように、外反母趾といっても原因や状態によって細かく種類がわけられます。

 

外反母趾と言えば「靭帯性外反母趾」のイメージなので、足の指が内側に入っていないからといって自分は外反母趾とは違うと思っていても、実は外反母趾だった!なんて可能性もあるということです。

 

一度写真と自分の足の状態を見比べてみてもいいかもしれませんね。

 

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ではなぜ外反母趾に?

 

単純にハイヒールを履いているのが原因、というわけではないことがわかったと思います。

 

それでは、どうして外反母趾になってしまうのか?みなさんがよく知っているものも含め、その原因について説明していきたいと思います。

 

ハイヒールをはじめ、自分の足に合わない靴は大きな原因になります。

特にハイヒールなど、足の先端にいくほど幅が狭くなっていく靴は普段から極力避けたほうがいいです。

 

ハイヒールを履くと足が細く見えて美しいのですが、外反母趾の原因としてはかなり大きなものと言えそうです。これは、先ほど紹介した分類でいうと「靭帯性外反母趾」に当たります。

 

スニーカーでも要注意です。歩き方ひとつでも外反母趾の原因になります。

「自分はハイヒールを履いていないから大丈夫」と思っている方も要注意ですよ。

 

最近の若い女性に多いのが、「ぺたぺた歩き」です。

足の指の付け根で着地するようなぺたぺたとした歩き方、この歩き方をすると足の筋肉が使われず、開張足(偏平足)の原因になります。

 

そうなると付け根部分に歩く際の衝撃がダイレクトに伝わってしまい、足の裏や、指にタコみたいな(過剰仮骨)ができて「仮骨性外反母趾」の原因となってしまいます。

 

ハイヒールを履いてないから外反母趾にはならない、というわけではなく、スニーカーや足に優しい靴であっても歩き方が「ぺたぺた歩き」であれば外反母趾になる可能性が高いということです。

 

 

まとめ

 

外反母趾と言っても、いくつかの種類があることはわかったと思います。

「私、外反母趾かも?」と思ったら、どの外反母趾に当てはまるか確認してみてください。

 

外反母趾の原因は、ヒールだけではなく、普段の歩き方や体の癖でも発症します。

中には、遺伝的なものや病気によるものもあるので、変形や痛みが出てきたら、福岡外反母趾センターにお越しください。

 

長年の外反母趾の痛みにはある共通点があった!○○○を改善し外反母趾の痛みを克服する方法

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「あーっ、また痛くなってきた」「痛くておしゃれな靴が履けない…」

靴を履いて歩いていると徐々に痛みが出たり、酷いときは歩いてもないのにジンジン痛みが出ることも。

 

外反母趾で悩んでいる方ならこのような経験はあるのではないでしょうか。

 

今回は、足の親指が外反母趾になっている方や小指が内側に曲がって痛みが出ている方に対して、痛みや変形の原因とその対処法をご紹介します。

 

この方法を実践することで長年の痛みから解放されおしゃれな靴を履いても大丈夫で楽しく外出できる足を取り戻すことが出来ます。

 

 

そもそも外反母趾はなぜ起こるか知っていますか?

 

一番は、体の歪みが原因で足に過度の負担がかかり、親指や小指に体重が乗って骨が変形してしまうことが一般的な症状です。

 

外反母趾の方の中には「変形していないのに痛みがある方」や「痛みはないが変形がひどく、靴選びが大変な方」、「変形も痛みもある方」など様々です。

 

よく骨盤王国に来院される方の約80%が「足が変形して親指の付け根が靴に当たって痛い」と言われます。

この記事を見ている“あなた”もその一人ではありませんか?

 

なぜ変形するのか!

 

外反母趾は、親指の付け根に過度のストレスが加わって起こりますが、このストレスも種類があります。

 

「歩く際に付け根で歩いている」

「靴の振動が付け根に響いている」

「付け根を叩きつけて歩いている」

 

などが挙げられます。

 

この3つでどれに当てはまるかでも症状が違い、変形しやすい歩き方、痛みが出る歩き方、変形と痛みがどちらも出る場合に分けられます。

 

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痛みの原因

 

外反母趾の方で多いのが、変形もあり痛みもある方が7割くらいです。

 

その背景で起きていること

・普段の生活で硬い靴を履く

・何時間も同じ姿勢で作業していて立ち上がった際に足に痛みが出る(普段の姿勢が悪い)

・過去に怪我して縫ったことがある

・普段体を動かさない(運動不足)

・偏った食生活を送っている

 

等が根本的に影響している場合が多く痛みがある方は何かしら当てはまるとおもいます。

 

 

酷い方には共通点が!それは日常の…

 

外反母趾の方がよく言われるのが、「硬い靴をよく履いていました」「長時間立って仕事しています」「歩くことが多いです」など言われます。

 

大半の方が、足に負担がかかるような生活をして外反母趾になったのではないかと言われますが、それは間違えではありません。

 

しかし、このような方々に共通することがあります。

「歩き方」がよくないことです!!

 

外反母趾の方は、歩く際にペタペタと足を突いて歩く方が多く、足の裏が硬くなって、たこや魚の目ができている方が大半です。

 

このように、ペタペタ歩きをすると、足の指の筋肉が使われずに親指や足の裏にだけ負担がかかり、外反母趾や偏平足、その他に巻き爪やたこ、魚の目、足底筋膜炎など様々な症状になります。

 

あなたの足は、上記のような症状は出ていませんか?

まず、普段の歩き方を変えてみることからはじめてみてください。

 

外反母趾に有効な歩き方

 

歩くときに、踵(かかと)から地面につくようにします。

そして、足の指で地面を蹴るように意識して歩いてください。

 

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(踵を床につける)        (指先で床を蹴るようにする)

 

指を使わない歩き方のままで装具・テーピング・サポーターの着用やインソール・外反母趾対策の靴を履き続けていても、外反母趾は根本的に改善しにくいです。

 

このような退化した足に先ず必要なのは、指を使った歩き方に変えて日々の生活で意識しながら歩く必要があります。

 

ところが、ほとんどの病院や整形外科では歩行の改善指導の認識がないために、「手術をするほどではないから、このまま様子をみましょう」と軽度から中程度の外反母趾の患者さんに説明しているようです。

 

そして、その説明のまま外反母趾を放置してしまうことで、さらに症状を悪化させてしまうのが、外反母趾でお悩みの方の現状です。

 

また、重度になったら「骨を削りましょう」という流れになり、手術をすることになるそうです。

 

足の痛み1

まとめ

 

重度の外反母趾になると入院して、骨を削るなどの外科的な処置が必要になってきます。しかし、その手術をした方でも完治しないことも多々あります。外科的処置で悪いところを変えても歩き方や体の使い方が悪いままだと再発したり、別の部分に負担がかかり原因不明の痛みを作ることもあります。

 

そうならない為にも、早い段階で自分の足の状態を把握して、足のケアをしていくことが大事になってきます。

 

外反母趾には、足の変形も痛みもある方、変形だけがある方、変形はないが痛みがある方がいますが、人によって重症度が違うので他の方の情報が気になるかも知れませんが、専門的に診てくれるところに行かれたほうがいいと思います。

 

外反母趾でも、色んなところが原因で発症していることが多いので、意外なところが原因かも知れませんよ。

 

もし、気になったらいつでもご相談くださいね。

 

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